大切な災害情報が正しく伝わるために。「伝える」から「伝わる」へ

伝達技術がどんなにハイテクになっても、通信技術がデジタル化して高速になっても、
大切な災害情報を「ことば」で伝えることにはかわりはありません。
 「防災のことば研究会」は、災害情報が正しく伝わるように、
聞き手の立場に立って、ことばの持つ伝える力を最大限に引き出し、
災害情報を効果的に伝達する方法を考えるNPOです。

最新ニュース

※災害情報アンケートにご協力お願いします!

この研究会では、聞き手の立場に立った災害情報伝達とは何かを研究しています。

災害に遭われた方々のご意見をお聞きしております。災害の大きさは問いません。

災害情報(避難勧告、津波警報、大雨注意報など)についての意見をお聞かせ下さい。

右上のメニューの「災害情報アンケート」をクリックしますと、入力できます。

皆様のご意見は、私たち会員の研究に役立て、

気象庁、地方自治体,テレビ局、など情報を発信する人たちに伝えます。

  「みなさんの生の声が聞きたいです!よろしくお願い致します!」

 

 

ニュースレター

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ニュースレター2016年8月9月
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ニュースレター2016年6月7月PDF.pdf
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パンフレットをリニューアルしました!

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防災のことば研究会パンフレット 2016年前期
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